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ロクジカプロジェクト

ロクジカプロジェクト

ロクジカプロジェクトとは何か?

ロクジカプロジェクトとは、1次産業(生産者)2次産業(加工流通)3次産業(販売)の商流を極力自社で行い、 中間マージンを排除させ『比較的安く』『モノ』を企業や人が購入検討できる流通システムの構築事業です。

流通システムの改革に必要なステップ

  • 【STEP1】集荷プラットフォームの構築
  • 【STEP2】国内販売網の確立
  • 【STEP3】国外販売網の確立
時代の変化に受動的になるのではなく、能動的になるために『地方にしかできない戦い方』が必要!

資源のプラットフォームづくり

都会の強み→『ヒト』『カネ』『情報』=『ソフト』・地方の強み→『モノ(資源)』=『ハード』

地方の強み=資源を活かす戦い方で流通システムを創り上げる取り組みがロクジカプロジェクト

規格外品の存在

規格外品の存在

カタチが不揃いな規格外品が流通されぬまま廃棄される現状があります。
味は規格品となんら変わらぬ野菜を流通させる仕組みを創ることで、
『外部環境に左右されない大きな価値の創造』に繋げます。

リピート出荷率100%、販売率96%の仕組み

我々は(原料)を買い(在庫)を持ち(商品化)して(販売)していきます。

仕入方

1.バラ入荷その場現金買取 2.持込交通費の支払い 3.買取価格の明朗化 リピート出荷率100%

農家さんの仕事は生産です。農家さんにとって、出荷先の選択肢の一つにあげてもらい、
「ロクジカに出荷したら、楽でわかりやすくて得した気分」になる出荷先だと思ってくれれば最高です。

販売方

1.産直の販路 2.飲食店の販路 3.直販 販売率96%

複数の販路がありBtoBもBtoCも対応しています。 今は代理販売がメインですが、今後は直販体制の比率を高めていきます。
多くは語れませんが『箱モノ系』で展開していく予定です。

『良い野菜が集まる出荷先』つまり『資源のプラットフォームづくり』を追求するために、
フレキシブルにアップデートしていきます!

強い地方を創る
  • 新生クリーンサービスはロクジカプロジェクトを通じ、強い地方づくりを進めていきます。
  • 大分からトライ&エラーを繰り返し、世界を刺激していきます。